CADBridgeⅡ

サービスの詳しい資料はこちら

File to Fileの超簡単操作&驚異の高変換率!
3次元データ変換のお悩みを解決します

cadbridge_main
3次元データ変換を行う「CADBridgeⅡ」は、中間フォーマット(IGESなど)だけでなくCATIAなどの生データを読み込み、任意のフォーマットに変換することが可能です。ドラッグ&ドロップでのファイルの追加や複数ファイルの一括変換、わかりやすいパラメータ設定など操作性に優れており、効率的なデータ変換に役立ちます。

こんなお悩みを持つ方へおすすめです

  • CATIAを使用、または取引先がCATIAを使用しているお客様
  • 大量のデータを効率的に変換したい
  • CADを起動せずに、ファイル to ファイルで変換を行いたい

CADBridgeⅡの特徴

生データを読込み、任意フォーマットへ変換

■入力可能なデータ形式の例
IGES、JAMA-ISSTEP、Parasolid、ACIS、CATIA V4、CATIA V5、Pro/ENGINEER、Unigraphics、SolidWorks、Inventor

■出力可能なデータ形式の例
IGES、JAMA-IS、STEP、Parasolid、ACIS、CATIA V4、CATIA V5

ミスなしの簡単操作

導入したその日から誰でもすぐに扱えます。
使い勝手に応じた初期設定によって、間違いもゼロ。

操作は簡単

ドラッグ&ドロップだけでファイルが追加できます。また、ファイル形式は自動判別されます。
画面は見やすい一覧形式で、ファイル名順や出力形式ごとに並べ替えるのも1クリックの簡単操作です。
ファイル追加

ショートカット作成(Ver.3新機能)

変換のための設定情報の入ったショートカットを作成できます。
作成したショートカットへドラッグ&ドロップするだけで変換可能になり、さらに使いやすくなりました。
作成したショートカットには変換パラメータが含まれていますので、 「A社用」「B社用」といったように変換オプションの設定をデータ供給元ごとに変更したり, 変換先のフォルダや出力形式をショートカットごとに分けることができます。
なお、本機能追加にともない、従来の「単一変換版」はなくなりました。
ショートカット

パラメータも自由に保存・利用

顧客ごとに適したパラメータを設定して、好きな名前で保存しておけますので、次からは選ぶだけでいつも最適なデータに変換されます。
パラメータ

かつてない高変換率を実現

同一のファイルも様々な形式で一括変換。一番取り込みの良いデータを選択できます。
使い勝手に応じた初期設定によって、間違いもゼロ。

変換前チェック機能(Ver.3新機能)

保存先に既に同一ファイル名があってうっかり上書きしてしまった、といったミスを防ぐ機能です。 同一ファイル名が存在したり、読み取り専用のフォルダを指定した場合に、変換前にメッセージが表示されます。
変換前チェック機能
CONTACT

ICT&CAD/CAM/CAE/BIM/FAソリューション
お悩みはまとめてABKSSにお任せください

お電話でのお問い合わせはこちら
ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください。
各製品の体験版を
ご用意しています。
各製品のカタログを
ご用意しています。