okicomEXPO2026にて建設DXセミナーに登壇します

okicomEXPO2026

ABKSSは、2026年7月8日(水)に沖縄コンベンションセンターで開催される「okicomEXPO2026」にて、
当社の端野(はしの)が、建設DXをテーマとしたセミナーに登壇いたします。

当日は、BIM対応建築積算システム「HELIOS」と360度3Dスキャンソリューション「Matterport」を活用し、
BIMデータや高精度な3Dデータを積算業務へ活かす方法をご紹介します。

 

セミナー概要

タイトル
積算から始める建設DX!! BIMデータ・3Dスキャンを活用して積算の効率化を実現

日時
2026年7月8日(水) 14:00~14:50

講演者

  • 株式会社バル・システム 篠原 大介
  • 株式会社エービーケーエスエス 端野 聖也

本セミナーでは、現場を3Dデータとして記録・共有できる「Matterport(マーターポート)」と、
BIMデータを活用した建築積算システム「HELIOS(ヘリオス)」を組み合わせ、
現場調査から施工管理、設備管理、積算業務までを効率化する建設DXの取り組みをご紹介します。

※本セミナーは、おかげさまで満席となりました。多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。

   

▼360度3Dスキャンソリューション「Matterport」

▼BIM対応建築積算システム「HELIOS」

HELIOSとMatterportで実現する建設DX

ABKSSでは、建築積算業務の効率化を支援するBIM対応建築積算システム「HELIOS」と、現場を高精度にデジタル化できる3Dスキャンソリューション「Matterport」を提供しています。

建設・建築業界では、人手不足や現場管理の複雑化への対応が求められていますが、BIMデータや3Dデータを活用することで、現地調査の負担軽減や情報共有の効率化、積算精度の向上など、幅広い業務改善が期待できます。

 

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